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【空気清浄機2017】シャープ全機種レビュー&おすすめ

      2017/05/16

ここではシャープ加湿空気清浄機について、その集塵性能(PM2.5、花粉、ホコリ)、ニオイ対策(タバコ臭、ペット臭)、静音性、掃除のしやすさなど、それぞれの機種ごとに比較し、そのレビューをまとめていきます。

 

上から順に下位機種→上位機種と書いていますので、上で書かれている機能は特筆ない場合、下に書いてあるモデル(上位機種)でも搭載されています。

また、分かりやすいように長所は青短所は赤で色分けしてあります。

 

なお、シャープ製空気清浄機全般の特徴は別記事でまとめているので、まだ読んでいなければ先に読まれると更に分かりやすくなると思います。

シャープ製品の特長と、おすすめポイント

 

【シャープ加湿空気清浄機】KC-G40(前モデル:KC-F40)

KC-F40

適用床面積 ~18畳 (実際:~6畳がおすすめ)
 加湿適用床面積 洋室:~11畳 木造和室:~7畳
風量 4.0 m³/分 (加湿時:2.7 m³/分)
加湿量 400mL/h
水タンク容量 約2.5L
サイズ 幅399×奥行230×高さ613mm
センサー ニオイ・湿度
運転音 強:47dB 静音:19dB
フィルター寿命 2年

KCG40はシャープの最廉価モデルとなる空気清浄機です。
風量が乏しい為、6畳程度での使用が望ましいですね。

 

その性能についてですが、まずこの機種のフィルターはHEPA規格では無い「集塵・脱臭一体型フィルター」となっている為、除去性能が他モデルよりも低くなっています。

更に、今年度モデルはフィルター寿命が昨年モデルの5年から更に縮まり、2年となっています。一方フィルター価格自体は400円ほどしか下がっていないのでコストパフォーマンスはかなり悪いと言わざるをえません。

 

他にもホコリセンサー非搭載の機種であるため、自動運転時にホコリや花粉などには反応してくれません。

湿度モニターは簡易的な3段階のものとなります。

この機種はプラズマクラスター7000搭載です。
プラズマクラスター25000よりも下のグレードなので効果は薄く、あくまで簡易的な機能と捉えるのが良いでしょう。

 

フィルター性能、ランニングコスト、実売価格、どれを考えても1つ以上、上のモデルにする事を強くおすすめします。


 

色展開は1色で、ホワイト(-W) のみとなります。

フィルター寿命を考えると最新モデルは避けて前モデルのほうが良いのではないでしょうか。

 

調べるボタンを押せば現在の値段が見れます。

・最新モデル【2016年】

・前モデル【2015年】

 

【シャープ加湿空気清浄機】KC-G50(前モデル:KC-F50)

空気清浄機・シャープ・KC-F50

適用床面積 ~23畳 (実際:~8畳がおすすめ)
加湿適用床面積 洋室:~14畳 木造和室:~8.5畳
風量 5.1 m³/分 (加湿時:3.4 m³/分)
加湿量 400mL/h
水タンク容量 約2.5L
サイズ 幅399×奥行230×高さ615mm
センサー ニオイ・温湿度・明るさ(2015年モデルはホコリセンサーあり)
運転音 強:52dB 静音:20dB
フィルター寿命 10年

KCG50はシャープのスタンダードモデル中サイズの空気清浄機です。
8畳程度での利用が望ましい機種になります。

 

このグレードより上は「静電HEPAフィルター」搭載となるので、集塵性能が高くなりフィルター寿命は10年となります。

脱臭フィルターは3段階中真ん中の「ダブル脱臭フィルター」となるので、一般的なニオイは問題ありませんが、有害ガスは未対応です。
大きな道路、工業団地近く住まいの方は、対応しているモデルのほうがより効果的です。

 

そして1点変更点というか注意として、最新モデルはホコリセンサー非搭載となりました。
よって下位の機種同様自動運転時にホコリ・花粉の対処が上手く出来ません。花粉対策での設置を考えているならば避けたほうがよいでしょう。

一方で2015年モデルには「PM2.5モニター」も搭載されており、視覚的にPM2.5が舞っているか分かるようになっています。
なおホコリセンサー自体は上位モデル同様に高感度のものが搭載されています。

 

「デジタル温度・湿度・電気代モニター」もこのモデルから搭載されます。
これらセンサー類を用いて、部屋内の環境をモニタリング、異常がある場合はモニターや音で知らせてくれる「高温・高湿みはり」「乾燥・低温みはり」機能も搭載されています。

 

欠点を挙げるとすれば、価格相応に加湿時の風量は控えめ(3.4 m³/分)かつ、仕組み上HEPAフィルターの目詰りは避けられない問題なので、おすすめ畳数を超過した部屋での利用はなるべくなら避けたほうが良いです。

ただ、コストパフォーマンスで見た場合このモデルは各社同価格帯で比較した中でもトップクラスに優秀な機種となります。
「HEPAフィルター」採用モデルにしては値段が非常に安く、とても人気がある機種ですね。

2万以下の低価格帯で選ぶ場合、最有力候補と言ってよいのではないでしょうか?


 

色展開は最新モデルが2色で、ホワイト(-W)・グレー(-H) となります。

前モデルも2色で、ホワイト(-W)・ベージュ(-C) となります。

 

最新モデルはホコリセンサーがなくなっただけのような…、今のところ前モデルを買ったほうが絶対に良いと言えるでしょう。
価格が逆転したら最新でもいいかなー程度。

 

調べるボタンを押せば現在の値段が見れます。

・最新モデル【2016年】

・前モデル【2015年】

 

【シャープ加湿空気清浄機】KC-F70(2016年後継モデルなし)

空気清浄機・シャープ・KC-F70

適用床面積 ~31畳 (実際:~12畳がおすすめ)
 加湿適用床面積 洋室:~18畳 木造和室:~11畳
風量 6.8 m³/分 (加湿時:5.3 m³/分)
加湿量 650mL/h
水タンク容量 約3.0L
サイズ 幅420×奥行242×高さ637mm
センサー ホコリ・ニオイ・温湿度・明るさ
運転音 強:54dB 静音:21dB
フィルター寿命 10年

KCF70はシャープのスタンダードモデルで一番大きい空気清浄機です。
12畳程度での利用が望ましいモデルになりますね。

 

KC-F50からのサイズアップ機種になり、本体サイズ自体が少し大きくなっています。
特に目立った変更点はありませんが、サイズアップに伴い風量が5.3 m³/分(加湿時)に上がっています。

道路・工場そばなど汚染が気になる場合、花粉が気になる場合は8畳程度の部屋でもこのぐらい風量があればより快適ですね。

 

水タンク容量は下位モデルの2.5L→3.0Lに増えている為、少し補充の手間は減っています。

 

単純にKCF50じゃ性能が足りないという場合選択肢に上がる機種でしょう。


 

色展開は最新モデルが2色で、ホワイト(-W)・ブラウン(-T)

前モデルも2色で、ホワイト(-W)・ブラック(B) となります。

ここまで同様に風量が僅かに違う以外は過去モデルも差がない為、安ければ過去モデルがおすすめです。

調べるボタンを押せば現在の値段が見れます。

・最新モデル【2015年】

・前モデル【2014年】

 

【シャープ加湿空気清浄機 KI-GS50(2016年新モデル)】

適用床面積 ~23畳 (実際:~8畳がおすすめ)
 加湿適用床面積 洋室:~15畳 木造和室:~9畳
風量 5.1 m³/分 (加湿時:4.7 m³/分)
加湿量 550mL/h
水タンク容量 約2.5L
サイズ 幅345×奥行262×高さ631mm
センサー ホコリ・ニオイ・温湿度・明るさ
運転音 強:53dB 静音:15dB
フィルター寿命 10年

続いてのKIGS50は今年度初登場のモデルになります。

上位モデルとエントリーモデルの間を埋めるような形になり、最近の流行?となっている縦長形状のモデルです。ダイキンのMCK55がライバル機と言えるのでしょうか。

 

風量は加湿時4.7 m³/分とシャープでこのサイズにしては頑張っているといった印象。独自気流の「スピード循環気流」で記載風量よりは吸引力に期待出来るでしょう。

なお、脱臭フィルターはこの機種も有害ガス非対応のものとなります。道路そば、工場近くで気になる場合は上位モデルかダイキンを選びましょう。

 

加湿性能も550mL/hと、小型にしては高め。タンク容量も2.5Lと特に小さくなってたりはしていません。

 

センサー類も上位機種と遜色なく、高感度ホコリセンサーもしっかり搭載されています。

 

また、この機種以降は「プラズマクラスター25000」搭載となります。
これは下位機種よりも濃度が高いものになる為、消臭だけではなくウィルスの作用を抑える除菌効果なども謳われています。

一方で「プラズマクラスター25000」は定期的にユニットの交換が必要となります。
(機種によりますが、大体3,000円~5,000円程度)
24時間連続運転の場合、2年で交換が必要になるユニットですね。

プラズマクラスター7000の場合は交換の必要がないので、性能が高い代わりに要交換のトレードオフです。

 

ソファーやカーペットなど、気になるところを狙って消臭・除菌が出来る「プラズマクラスターパワフルショット」機能も搭載となります。

前面にプラズマクラスターの吹き出し口がついているので、そこから放出出来るようになっています。例えば洗えないソファーやカーペットに向けたり、洋服や洗濯の生乾き臭を抑えたりなど使いみちは色々あります。

他メーカーとは違い背面吸気、前面排気なのはこの機能に依るところもあるのでしょうか。

シャープの空気清浄機はプラズマクラスターを活かしてこそなのでせっかくなら使いたいところ。使わないなら他メーカーで良い。

 

このモデルのイメージとしては上位寄りの中位機種、もしくは上位機種の小型版といったイメージのほうが近いかもしれません、大体の機能はついています。


 

色展開は2色で、ホワイト(-W)・グレー(-H) となります。

安くなってくれば割と良い機種な気もしますが、現状まだお手頃感はありませんね。記事を書いてる時点ではKI-FX75(2つ下にある上位機種の前モデル)のほうが安いほど。

デザインが好きとか、特定の理由がないならば同じ価格でどれが買えるのかしっかり見極めてから選びましょう。

 

・最新モデル【2016年】

 

【シャープ加湿空気清浄機 KI-GS70(2016年新モデル)】

適用床面積 ~31畳 (実際:~12畳がおすすめ)
 加湿適用床面積 洋室:~18畳 木造和室:~11畳
風量 6.7 m³/分 (加湿時:5.2 m³/分)
加湿量 630mL/h
水タンク容量 約3.0L
サイズ 幅370×奥行293×高さ660mm
センサー ホコリ・ニオイ・温湿度・明るさ
運転音 強:54dB 静音:24dB
フィルター寿命 10年

KIGS70は1つ上のKIGS50を大きくしたモデルです。

それにより風量が5.2 m³/分、加湿量が630mL/hと順当にスペックアップしています。

 

併せて水タンク容量も3.0Lに増えている為、補充の手間は少しですが減っています。

 

その他特に大きな違いはありませんね、単純なサイズアップです。


 

色展開も同様に2色で、ホワイト(-W)・グレー(-H) となります。

 

・最新モデル【2016年】

 

【シャープ加湿空気清浄機】KI-FX55(2016年後継モデルなし)

空気清浄機・シャープ・KI-FX55

適用床面積 ~25畳 (実際:~8畳がおすすめ)
 加湿適用床面積 洋室:~18畳 木造和室:~11畳
風量 5.5 m³/分 (加湿時:5.0 m³/分)
加湿量 650mL/h
水タンク容量 約3.5L
サイズ 幅392×奥行265×高さ635mm
センサー ホコリ・ニオイ・温度・湿度・明るさ
運転音 強:52dB 静音:20dB
フィルター寿命 10年

KIFX55はシャープのプレミアムモデルの中型空気清浄機になります。
8畳程度での利用が望ましいモデルになりますね。
シャープは風量の割に適用床面積が狭い傾向があります。
また、HEPAフィルターの弱点も抱えているのでギリギリサイズでの利用はおすすめしません、可能なら余裕のあるサイズを選びましょう。

さて、ラインナップ自体が上位のモデルとなっている為、全般的に機能性が上がっています。

 

まずそのフィルターですが、脱臭フィルターが上位の「ガスもと~る脱臭フィルター」になります。
これは有害ガスまで対応のフィルターとなる為、大気汚染が気になるエリア住まいはこのモデル以上が望ましいです。

 

 

一応ですが、「ココロエンジン」という空気清浄機が喋る機能もついています。

 

デザインがスタイリッシュになり、プラズマクラスター25000搭載になり、風量などの基本スペックが上がったモデルですが、コストパフォーマンスはさほど良くありません
他メーカー同価格帯との比較した上で選ぶ事をおすすめします
この機種にする判断基準はプラズマクラスターを必要とするか、その1点でしょう。


 

色展開は2色で、ホワイト(-W)・ブラウン(T) となります。

前モデルには「雑菌予測モニター」がついていませんが、さほど重要ではないので安いほうで良いでしょう。

 

調べるボタンを押せば現在の値段が見れます。

・最新モデル【2015年】

・前モデル【2016年】

 

【シャープ加湿空気清浄機】KI-GX75(前モデル:KI-FX75)

適用床面積 ~34畳 (実際:~12畳がおすすめ)
 加湿適用床面積 洋室:~21畳 木造和室:~12.5畳
風量 7.5 m³/分 (加湿時:6.3 m³/分)
加湿量 750mL/h
水タンク容量 約4.0L
サイズ 幅405×奥行281×高さ666mm
センサー ホコリ・ニオイ・温湿度・明るさ
運転音 強:52dB 静音:18dB
フィルター寿命 10年

KIGX75はシャープのプレミアムモデルの大型空気清浄機になります。
適用床面積を考えると、12畳程度での利用が望ましいです。

上で紹介した機種の上位版です。
その違いは風量が6.3 m³/分と強力になった事、水タンク容量が4.0Lとかなり大きくなった事です。

 

また、最新モデルから「ワイドスピード循環気流」が採用されています。これはシャープ機種全般で採用されている独自気流の「スピード循環気流」の発展型で、ルーバー部からよりワイドに風を吹き出す事が出来、ムラなく風を行き渡らせるといったものです。

 

 

更に、同じく最新モデルから「プレフィルター自動掃除機能」が搭載となりました。放置する事でプレフィルターにホコリが溜まり、その目詰まりによる集塵能力の低下を防ぐ機構です。

あくまでプレフィルター掃除の手間を省く機能であり、フィルター寿命自体が伸びたりする訳ではありません。

ただ、元からシャープはプレフィルター掃除の手間自体少なく、普段の掃除の時にそのまま背面を掃除機で吸って下さいといったシャープのウリの1つだったので、エアコンの自動掃除機能みたいな劇的なものではないイメージ。とはいえ楽になるのは間違いありません。

 

それ以外の特徴としては1つ下のモデルと同じ。上位機種というだけあり基本性能は高めです。

 

リビングなどでの利用で、なおかつプラズマクラスターを好まれる方は候補にあがる機種でしょうか。

しかし、コストパフォーマンスは良い部類ではないので、その点は気をつけて下さい。

プラズマクラスター、シャープというネームバリューでこの機種を考えているのでしたら、しっかりと同価格帯各メーカーと比較した上で選ばれる事をおすすめします。

繰り返しになりますが、服にあてて使いたいとかプラズマクラスターを有効に使える方向けです。


 

色展開は最新モデルはホワイト(-W)の1色のみ。

前モデルは2色でホワイト(-W)・ブラウン(-T) となります。

 

自動掃除機能がそこまで必要ないなら安いうちは前モデルで良いでしょう

 

※同スペックで「ともだち家電」対応の別機種(KI-WF75)があります。

「ともだち家電」とは、クラウドの情報から家電がお天気をお知らせしたり、インターネットにつなげる事で外出先からコントロールする機能の事です。
値段が高すぎて選ぶメリットが一切なかった為、項目として設けていません。

なお2016年ラインナップからは案の定と言うか消えた模様です。

 

調べるボタンを押せば現在の値段が見れます。

・最新モデル【2016年】

・前モデル【2015年】

 

【シャープ加湿空気清浄機】KI-GX100(前モデル:KI-FX100)

空気清浄機・シャープ・KI-FX100

適用床面積 ~46畳 (実際:~18畳がおすすめ)
 加湿適用床面積 洋室:~26畳 木造和室:~15.5畳
風量 10.0 m³/分 (加湿時:8.9 m³/分)
加湿量 930mL/h
水タンク容量 約4.3L
サイズ 幅427×奥行303×高さ703mm
センサー ホコリ・ニオイ・温湿度・明るさ
運転音 強:54dB 静音:24dB
フィルター寿命 10年

KIGX100はシャープの空気清浄機の中で、最上位機種になります。
適用床面積を考えると18畳程度での利用が望ましいですが、風量にかなり余裕がある為それ以上でも問題ないでしょう。

 

さて、どうもここまで一部機種以外ぱっとしない印象の強いシャープ製空気清浄機ですが、この機種はかなり優秀です。

なぜかというと、業界最高クラスの風量(8.9 m³/分)加湿量(930mL/h)タンク容量(4.3L)を持っており、基本性能では頭一つ抜けています

 

一方で、下位モデルから最上位モデル全てに言える事ですが、HEPAフィルターの目詰まりはどうしようもありません。

ので、10年といわず風量の低下が大きくなってきたと感じたならば、早めの交換も視野にいれたほうがより快適に使えます。タバコをよく吸うとか毛が落ちるペットがいるなどの場合は特に。

 

一方、他社最上位モデルとも比較した場合、その値段はかなり高めとなります。
併せて、プラズマクラスター25000のユニット交換や上記の通りHEPAフィルターの交換など、ランニングコストも高めになります。

しかし繰り返しになりますが、基本性能はとても高いです。

よってこのモデルはコストパフォーマンス重視というよりは、最高性能を求める場合、高くても良いモノが欲しいという方に向いている機種です。


 

色展開はゴールド系の1色のみとなります。

 

1つ下の機種同様、前モデルには自動掃除機能が付いていません。それ以外目立った差はないので、必要なさそうならば安いほうのモデルで良いでしょう

 

調べるボタンを押せば現在の値段が見れます。

・最新モデル【2016年】

・前モデル【2015年】

 



 

以上、シャープ製加湿空気清浄機についてのレビューとなります。

シャープはここ数年低価格帯が強いですね、その一方上位機種がプラズマクラスター頼みなのが好みの分かれるところ。イオンの適用床面積を表記したりなど、空気清浄機というより半分イオン発生器に足を突っ込んでいる感があります。

好きな人は好きなんですが、あと知らない人にはネームバリューで売れる傾向。

 

どうせ買うなら損のないように、他メーカーや型落ちなど同価格帯で比較して後悔のないお買い物をしましょう。家電は付き合いが長くなりますし、なんとなーく分からないまま選ぶより愛着も出ますしね!

続きは下記からどうぞ。

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